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曲目データベース
東方朔
とうぼうさく
漢の武帝が七夕の星祭りを行っているところへ老人が参内し、このところ御殿の上に青鳥が飛ぶのは、西王母が三千年に一度実る桃を捧げに来る瑞相であると告げるや姿を消した。やがて仙人東方朔が参内し、西王母も天下ると、武帝に桃の実を奉って舞を舞った
五番立ての説明は曲の種類をご覧ください。
- 初
- 初
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- 7月
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漢の武帝が七夕の星祭りを行っているところへ老人が参内し、このところ御殿の上に青鳥が飛ぶのは、西王母が三千年に一度実る桃を捧げに来る瑞相であると告げるや姿を消した。やがて仙人東方朔が参内し、西王母も天下ると、武帝に桃の実を奉って舞を舞った
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